上野いったんですよ今日。
こちら伊藤若沖を見たくて。
伊藤 若冲は、近世日本の画家の一人。江戸時代中期の京にて活躍した絵師。名は汝鈞、字は景和。初めは春教と号したという記事があるが、その使用例は見出されていない。斗米庵、米斗翁とも号す。 写実と想像を巧みに融合させた「奇想の画家」として曾我蕭白、長沢芦雪と並び称せられる。 ウィキペディアより抜粋。
江戸時代の絵師ですが緻密な描写と大胆な色構図。
ポップな作品もあったりとかなり好きなんです。
昨年六本木で開かれた若沖と蕪村の展示も良かったので!
今回も期待!
!
!!!!!
な、なん、だと!
まさかの3時間待ち(笑)
あれ?TDLのアトラクションかな?
くらいの長蛇の列でした。
まじかー(*_*;
この混みようだと館内もヤバそうなので
泣く泣く今回は断念。
皆様若沖好きなのね。
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